北樹出版の大学教科書

北樹出版の大学教科書

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177 件 (110件目 - 1P/全18P)

 

ガールズ・メディア・スタディーズ
田中東子編著
価格: 1,900円+税
女の子たちはどのように表象され、そして今、自らを表現しているのか?広告、映画、音楽、メイド喫茶、援助交際、ダンス、ファッション、アート、zine、社会運動のテーマから社会に新たな視座を提示する。

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ソーシャルメディア・スタディーズ
松井広志編著
岡本健編著
価格: 1,800円+税
ソーシャルメディアとは何か。その普及に伴い、コミュニケーションや社会のしくみはどのように変わってきたのか。ソーシャルメディアとネット社会を構造化して捉えるために、ソーシャルメディアの技術やアーキテクチャ、文化、実践の側面から論考し、現代社会の輪郭を描きだす。ゲーム・音楽・アートから、政治・経済・宗教まで多彩なトピックに照準し、1990 年代以降のアーキテクチャ/文化/実践を読み解き課題と展望を示した、新たな形の社会が見えてくる意欲書。


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メディア・リテラシー論【改訂版】
ソーシャルメディア時代のメディア教育
中橋雄
価格: 2,200円+税
メディアの特徴を捉えた上で、現代社会に欠かすことのできないメディア・リテラシーについて具体的な事例や教育実践事例を交えながら理論的解説を行う。メディア・リテラシー教育の新しい実践や教材開発も紹介。

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ソーシャル・ファシリテーション
「ともに社会をつくる関係」を育む技法
徳田太郎
鈴木まり子
価格: 1,600円+税
職場や地域、学校などでの日常的な話しあい、さらに大きな社会的課題の解決に向けた事業や組織の支援・促進において、どのような知恵や技術が必要になるのか。本書では、従来のファシリテーションの基本を抑えた上で、〈社会的課題に取り組む〉あるいは〈支えあいの関係を育む〉ような場において、〈人々の関係や共同行為を支援・促進する〉働きを「ソーシャル・ファシリテーション」と定義し、その技法を実際の成果例をもとに解説。ファシリテーターが陥りがちな落とし穴と回避策、オンラインでのポイントも紹介。ともに育つ場と社会を育むための、実践的ガイドブック。

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【絵本】あおいらくだ
茂田まみこ・長村さと子 著 
楓真知子 絵 
価格: 1,800円+税
「きみは ぼくがであってきたらくだとは ぜんぜんちがうね。あおくって なんだかへんてこだ」……。あおいらくだの旅を通して、「違う」ことのどきどきわくわくや、勇気を学べます。LGBTQ、発達障害、外国ルーツの子どもたちなど、これからの多様性への感性を養い、共生社会、インクルーシブ教育の土壌を育む絵本です。(B5上製、36ページ)


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ふらっとライフ
それぞれの「日常」からみえる社会
ふらっと教育パートナーズ
伏見裕子
価格: 1,900円+税
家族、教育、性、労働、ルーツ。それぞれの背景をもった執筆者たちの声を聴き、「理不尽でない普遍的な社会の土台」について考える。大阪府立大学工業高等専門学校の教育プログラム「ふらっと高専」が提案する、新しい人権の教科書。


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地域デザイン思考
地域と向き合う82のテーマ
地域デザイン科学シリーズ1
地域デザイン科学研究会
価格: 2,300円+税
歴史と文化/環境/素材/かたち/しくみとつながり/暮らしと産業/ひとと学び/そなえ、の8つの視点(全82項目)から、これからの日本の地域と社会を考える。地域デザイン科学の最前線。

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いろいろあるコミュニケーションの社会学 Ver.2.0【忽ち2刷り!】
有田 亘編著
松井 広志編著
価格: 1,900円+税
友だちとLINEする、動画サイトを視聴する、部活動に励む、恋愛する…。「いろいろある」身近な日常の出来事を社会学という眼鏡を通してみると、これまで気付かなかった様相や意味が見えてくる。社会を豊かに読み解く目を養うとともに、社会学の幅広さを示したテキスト。
「第1部・レクチャー編」は講義用教材を想定して多様な事例を解説、各章末にはSNS風の「授業コメント欄」を掲載。「第2部・実践編」はアクティブラーニングやフィールドワークへの応用を踏まえて社会学を学ぶ「作法」を提示し、各章末には課題コーナーを設置。「第3部・卒論サムネイル」では、筆者らが指導してきた実際の卒業論文を素材として、知識や実践課題がどのように最終成果物となるかイメージを提供する。各章4ページとミニマムかつビジュアルも多く、楽しみながら社会学が学べる画期的入門書。
改訂にあたっては「身近な現象→社会のしくみ」あるいは「近い→遠い」、「ミクロ→マクロ」という流れになるよう章の増補を行い、章の並びを変更しさらに学びやすくなった。

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ダメになる人類学【第2刷】
吉野 晃
岩野 邦康・田所 聖志・稲澤 努・小林 宏至
価格: 2,300円+税
フィールドで出会った「ダメ」にまつわる事象を、主として文化人類学的な視座から分析した珠玉の事例集。キーワードリストも充実し、反転学習にも最適。
【試し読みあり】


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「子ども人間学」という思想と実践
生田 久美子編著
安村 清美編著
価格: 1,700円+税
子どものより良い成長のために、子どもをどのようにとらえるべきか。そして人間が人間と人間らしくかかわるとはどのようなことか。
子どもを「人間」として、思想と実践から多角的にとらえる試み。心理学、教育学、歴史学、保育、舞踊等、学問の領域を超えつつ、既存の学問領域の思想や方法を借りながら、「子どもを人間としてみる」という新たな試みを目指した意欲書。

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