地球の科学 - 北樹出版の大学教科書

北樹出版の大学教科書

地球の科学

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第1章

【1-1】太陽系の形成モデル >>> こちら

【1-2】エラトステネスによる地球の計測方法の概念図>>> こちら

【1-3】地球に働く重力、遠心力と引力(万有引力)の関係>>> こちら

【1-4】地球固体表面の起伏を示した図>>> こちら

【1-5】地球の高度分布>>> こちら

【1-6】陸と海の地形区分の名称>>> こちら

【1-7】大陸地殻の形成年代>>> こちら

【1-8】海底(海洋地殻)の形成年代>>> こちら

【1-9】日本列島周辺の海底地形図>>> こちら

【1-10】波源から球面波が伝わる様子を示す>>> こちら

【1-11】異なる物質の境界を通過する波の反射、屈折の様子>>> こちら

【1-12】地震波の伝わり方>>> こちら

【1-13】地震の震源からの距離とP 波の到達時間の関係>>> こちら

【1-14】様々な角度で境界面に入射する波の屈折・反射の様子>>> こちら

【1-15】境界面に臨界角で入射したのち、境界面を進む波によって生じる屈折波>>> こちら

【1-16】震源から伝わる地震波の波面を示した模式図>>> こちら

【1-17】地球内部の地震波速度および密度の変化>>> こちら

【1-18】アイソスタシーの概念図>>> こちら

【1-19】スカンジナビア半島の氷河期後の隆起量>>> こちら


第2章

【2-1】大陸移動説に基づいて大陸を復元した際の、古生代?中生代の生物の分布 >>> こちら

【2-2】大陸移動説に基づいて大陸を復元した際の、古生代石炭紀の頃の氷河の分布>>> こちら

【2-3】マントル対流説に基づく大陸移動の原動力の説明 >>> こちら

【2-4】棒磁石の作る磁場と地球磁場の比較図とある磁場をもつ岩石が異なる地球磁場に置かれたときの磁気異常を示した模式図>>> こちら

【2-5】地磁気の3要素>>> こちら

【2-6】現在の地球磁場の様子>>> こちら

【2-7】地球磁場のつくるいくつかの「極」>>> こちら

【2-8】代表的な磁性鉱物・磁鉄鉱が磁化を獲得する過程を示した模式図 >>> こちら

【2-9】過去350万年間の地球磁場の逆転史 >>> こちら

【2-10】過去2億年間の地球磁場の逆転史 >>> こちら

【2-11】北アメリカ(●)とヨーロッパ(○)から得られた試料から求められた過去の地磁気極の移動 >>> こちら

【2-12】アイスランド南部の中央大西洋海嶺(Mid-Atlantic ridge)の一部であるレイキャネス海嶺で観測された地磁気縞異常 >>> こちら

【2-13】南東インド洋海嶺を横切る観測線に沿う磁気異常のパターン >>> こちら

【2-14】海洋底拡大説の概念図 >>> こちら

【2-15】中央大西洋海嶺(Mid-Atlantic ridge)を挟む海底をボーリングして得られた海底の形成年代 >>> こちら

【2-16】2億年前以降の大陸移動と海洋底拡大の歴史>>> こちら

【2-17】2012年4月1日から2013年3月31日までに地球上で発生した、M4以上の地震の震央分布 >>> こちら

【2-18】プレートの分布とプレート境界のタイプ >>> こちら

【2-19】隣接する2つのプレートの関係>>> こちら

【2-20】太平洋北部でのプレート配置とプレート境界 >>> こちら

【2-21】沈み込み帯と弧?海溝系の関係 >>> こちら

【2-22】日本列島周辺のプレート配置 >>> こちら

【2-23】日本列島周辺のプレート境界の様子 >>> こちら

【2-24】関東地方のプレートテクトニクス >>> こちら

【2-25】日本海東縁のプレートテクトニクス >>> こちら

【2-26】南極大陸周辺のプレート配置 >>> こちら

【2-27】拡大速度の違いによる中央海嶺中軸部の地形の違い >>> こちら


                                                       

第3章

【3-1】応力?歪み曲線と変形様式の関係と応力?歪み曲線と破壊形式の関係。 >>> こちら

【3-2】断面方向からみた場合の応力と断層の関係 >>> こちら

【3-3】1995年兵庫県南部地震(阪神淡路大震災)を起こした野島断層のずれ >>> こちら

【3-4】平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の際の震度分布 >>> こちら

【3-5】震源・震央の関係を示した図 >>> こちら

【3-6】震源断層の大きさの模式図 >>> こちら

【3-7】異常震域の例 >>> こちら

【3-8】異常震源を生じさせる地震の際の地震波の伝わる模式図 >>> こちら

【3-9】日本列島周辺で2003年4月1日から2013年3月31日までに発生したM5以上の地震(2,136個)の震央分布 >>> こちら

【3-10】1973年1月1日から2013年3月31日までの期間に、東北日本周辺(東経130°から150°、北緯38°から42°)で生じた地震 >>> こちら

【3-11】沈み込んだプレート(スラブ)の日本列島周辺での深度 >>> こちら

【3-12】プレート境界での2つのプレートの接触の様子を示した模式図 >>> こちら

【3-13】活断層の一例、静岡県の丹那断層 >>> こちら

【3-14】沈み込み帯で生じる3タイプの地震 >>> こちら

【3-15】大西洋中央部で発生した地震の震央 >>> こちら

【3-16】サンアンドレアス断層沿いで発生した地震の震央 >>> こちら

【3-17】フィリピン海プレート北端部での巨大地震の時空間図 >>> こちら

【3-18】2011年東北地方太平洋沖地震後の東北地方沖におけるM5以上の地震の発生回数の変化 >>> こちら

【3-19】震央地「三陸沖」において、2011年3月から2013年3月までに発生した地震(●)と2012年3月に発生した地震(○)のM毎の発生回数 >>> こちら

【3-20】震源断層と地表地震断層の関係 >>> こちら

【3-21】液状化の模式と液状化によって飛び出したマンホール >>> こちら

【3-22】緊急地震速報の仕組み >>> こちら

第4章

【4-1】結晶と非晶の原子配列の違い >>> こちら

【4-2】岩石の顕微鏡写真 >>> こちら

【4-3】組織と構成鉱物の割合に基づいて火成岩を区分した図 >>> こちら

【4-4】火山岩の化学組成のうち、横軸に二酸化ケイ素(SiO2)、縦軸に酸化ナトリウム(Na2O)と酸化カリウム(K2O)の含有量(重量パーセント)をプロットすることで火成岩を分類する図 >>> こちら

【4-5】固体地球浅部の温度・圧力とマントルの岩石が融解する条件を示した図 >>> こちら

【4-6】結晶分化作用の模式図 >>> こちら

【4-7】岩石の部分融解の模式図 >>> こちら

【4-8】オフィオライト層序とオマーンオフィオライトで観察される岩石類 >>> こちら

【4-9】沈み込み帯での温度構造の模式図 >>> こちら

【4-10】日本列島周辺での火山(▲)の分布と沈み込んだプレートの深さ >>> こちら

【4-11】沈み込み帯でのマグマ形成の概念図 >>> こちら

【4-12】地震波トモグラフィーの仕組みを示した概念図 >>> こちら

【4-13】地震波トモグラフィーの例 >>> こちら

【4-14】地球内部(深さ2,850km)での地震波の速度異常と表面付近でのホットスポットの位置 >>> こちら

【4-15】マントルでの対流の模式図 >>> こちら

【4-16】ホットスポット(○)と巨大火成岩岩石区(黒塗り)の分布 >>> こちら

【4-17】ハワイ諸島周辺の地形の様子と主な火山の分布 >>> こちら

【4-18】ハワイ諸島・北西ハワイ諸島・天皇海山列の位置 >>> こちら

【4-19】ハワイ島キラウエア火山(現在のホットスポット場所)からの距離とハワイ諸島・北西ハワイ諸島・天皇海山列で得られた岩石の形成年代 >>> こちら

【4-20】北アメリカ大陸に分布する巨大火成岩岩石区である「コロンビア川洪水玄武岩」の様子 >>> こちら

【4-21】南大西洋のトリスタン・ダ・クーニャホットスポットとパラナ台地、エテンデカ台地およびリオグランデ海膨、ウォルビス海嶺の位置関係。 >>> こちら

【4-22】(A)鹿児島県桜島の噴火の様子(2011年3月) (B)伊豆大島で観察される火山砕屑物の地層(「地層切断面」バス停付近) >>> こちら

【4-23】火山の模式的断面図 >>> こちら

【4-24】火山噴火の様式 >>> こちら

【4-25】伊豆大島と富士火山の側火山の分布 >>> こちら

【4-26】圧縮の応力とそれによって形成される割れ目の向きの関係 >>> こちら

【4-27】伊豆半島周辺域の火山の側火山分布と主な断層の向きとずれ >>> こちら

【4-28】(A)阿蘇火山由来の火砕流堆積物 Aso-3は約12万年前の火砕流、Aso-4は約9万年前の火砕流。固結する際に発達した柱状節理が顕著である。宮崎県高千穂峡・真名井の滝にて。(B)Aso-3に発達する溶結したガラス(白矢印) >>> こちら


第5章

        

【5-1】乱泥流堆積物の形成 >>> こちら

【5-2】四万十帯のメランジュ >>> こちら

【5-3】メランジュの元となる海底の岩石の形成の模式図 >>> こちら

【5-4】西南日本の付加体年代 >>> こちら

【5-5】日本海海底の岩石の分布と日本列島の中新世頃の古地磁気方位 >>> こちら

【5-6】約3,000万年前の日本海拡大前のユーラシア大陸東部の様子 >>> こちら

【5-7】東アジアのテクトニクスの模式図 >>> こちら

【5-8】伊豆半島の衝突と現在の様子 >>> こちら

【5-9】地球型惑星の内部構造の模式図 >>> こちら

【5-10】地球型惑星(金星と火星)の地形の様子 >>> こちら

【5-11】地球型惑星(金星と火星)の高度分布 >>> こちら